銀座の本格派はりきゅう治療院

銀座そうぜん治療院

〒104-0061東京都中央区銀座7丁目17-13
銀座永谷ビル3F

日比谷線浅草線 
東銀座駅A6出口 徒歩4分
大江戸線
築地市場駅A3出口 徒歩1分
予約優先制
03-5843-6393
診療時間
11時~21時まで
休診日
月曜日 年末年始

症状別治療例

筋肉由来の症状は幅ひろく対応できます。

整形外科疾患である肩こり、上腕二等筋長頭腱炎、梨状筋症候群など筋肉が由来している症状にかんしては、早期に回復させることが可能です。さまざまな症例を重ねておりますが、お医者さまの診断がおなじでも、症状の出方、痛み方、原因はひとりひとり違います整形外科では、レントゲン、MRIなど画像による診断を行います。

当院は症状からなにが原因なのか、どの筋肉、神経、腱が圧迫されているのか時間をかけて判断しております。そのため、当院一般の治療サロンより、高い回復率を誇っております。レントゲンやMRIで異常がないケースや手術をすすめられないケースは、深層筋が原因である場合が多いです。筋弛緩剤がきかない、痛み止めをながいあいだ服用しているなど西洋医学で見放された方のお力になれるようベストの治療をご提案いたします。

内臓、血流、呼吸器系は自律神経はり治療で対応できます。

当院の内臓を整える治療は、自律神経と内臓の冷えに着目した独自の治療法です。患者様の治療にあたっております。自律神経とは、呼吸や血液のながれ、内臓の消化といったカラダの活動を24時間調整している神経の中枢です。この自律神経は、精神的ストレス、気温、不規則な生活によって、調整しづらい状況におちいってしまいます。

  1. 交感神経と副交感神経の切り替えがスムーズじゃなくなる。
  2. 眠たいのに寝れない。
  3. 頑張りたいのに気合が入らない。
  4. 精神と肉体のアンバランスが生まれてしまい、ますます調子がわるくなる。

このような状況を打開するために自律神経はり治療を行っております。東洋医学の検査法、脈診とおなかの内部の状態をみる腹診をおこない、現在の自律神経の状態を判断します。自律神経はり治療によって、患者さまをベストなカラダへ導きます。

東洋医学には内臓の冷えという考え方があります。「風邪」という字がありますが、一般的に「かぜ」といいます。東洋医学ではフウジャといい、風の邪気がカラダに入り込むことにより、咳、鼻水を発症すると考えられています。内蔵の冷えも、寒邪が内臓に入り込むことにより、薬ではおさまらない症状がでてきます。当院では、内臓の冷えに特化した治療をおこない、西洋医学では対処しきれない症状、いわゆる、不定愁訴に対応しております。

原因がわからない症状を徹底的に追求して完治をめざします。

レントゲン、MRI、血液検査で原因がわからないものは精神てきな症状、気のせいとして片付けられたり、難病とみられムダな検査をうけさせられることがあります。

  • 毎回、おなじ薬を処方されている方
  • 医師にも原因がわからず心療内科を勧められ通っている方
  • 治療を受けているのにもかかわらず、徐々に悪化している方

当院はリベド血管症の治療に力をいれております。多系統萎縮症、多発性筋炎、潰瘍性大腸炎など、治療がむずかしい疾患に積極てきにチカラをいれております。

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